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「信長の野望 天翔記」の紹介。

はじめは織田家でやる、次に将軍家でやる、次にマイナーな家でやる。

なんども楽しめる信長の野望 天翔記は一番時間使ったゲームです。

概要

ジャンル:歴史シミュレーションゲーム
発売元:コーエー
発売日:1996年1月26日

感想・レビュー

コーエーの信長の野望シリーズの名作です。

自宅の遠くにある桃太郎ショップの
シュミレーションコーナーにあったのを買いました。

当時高校生くらいだったんですが、
シュミレーション系のソフトは中古でも
値段が高額なものが多く、天翔記も確か4,800円くらいだったと思います。

それでも定価の半額くらいなので、
飛びつきましたが、これは今でも楽しんでいるゲームです。

実は今伊勢の北畠でプレイしています。

近くの勢力を倒して信長のいる織田家を倒してしまった所です。

スーパーファミコン版の天翔記よりも
パソコン版の天翔記かPS版のほうが面白いようですが、
こちらも中々に味わいがあり、弱小勢力でがんばると
強いところを倒した時に快感が味わえます。

ほかにも歴史のIFがゲーム内で実現できるので
面白いですよ。

全国平定も途中からは作業ゲームになってしまいますが、
途中までは攻略も難しく自分で縛りを作ってプレイすると
より一層の楽しみができます。

ぜひやってみてください。